コウノドリ第二話の感想と再認識したこと。

TBSテレビ「金曜ドラマ『コウノドリ』」第二話を
今回はリアルタイムで見ました!!

今回はママか赤ちゃんかを選ぶという
つらい選択をするお話でしたね。

印象に残ったシーンは
ママが妊婦の時にパパ(小栗旬)に言った
「自分の命より大切なものってあるんだね。この愛しさは愛だね。」
という言葉が

本当そうだよね、、、と共感と感動。

そして、命をかけて赤ちゃんを守ったママの強さを感じ、
息を引き取った姿が泣けました・・・(TдT)

そんな中、生まれてきた赤ちゃんの産声が希望だな~と

そして、命はめぐり、めぐっているなと思いました。

普段は忘れていたけど
「命には限りがあること」を再認識。

夫が急に亡くなる事もあるし
息子も亡くなる事があるかもしれない。
私も亡くなる事があるかもしれない。

だから、一日一日を大切にしていかないと。
当たり前の日常は当たり前じゃないから、
感謝する気持ちと楽しむ気持ちを忘れないように と
なんだか、そう思わせてくれたコウノドリ第二話でした。

 

その他には
北陽の虻ちゃん(虻川美穂子さん)がお母さん役で
出演されていましたね。
虻ちゃんのお母さん役、似合っていたし素敵でした(*^_^*)

私、虻ちゃんのブログ「はれ時々あぶ」 が大好きで
よく訪問するブログの一つです。

虻ちゃんの育児を頑張る姿と
ちょっと余裕がない姿を素直にブログに書かれていて
いつも笑いと元気を貰っています!

 

よーし、今日も楽しむぞー♪
今日もお読み頂き、ありがとうございました。

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